風俗の扉を開けてみよう

マニアへの道を歩んでいます

気付けばすっかり風俗マニアへの道を歩んでいるんじゃないかなって思っています。単純な話、やっぱり風俗も女の子だけじゃなく、こちらの経験によっても左右される部分がありますよね。女の子との接し方とか。ちょっとしたコミュニケーションの部分は、人間性よりもむしろ風俗という空間にどれだけ慣れているのかが問われていると言っても決して過言ではないんじゃないかなって思うんですよね。女の子が何を求めているのかも見えてきますし、女の子と向き合っても平常心でいられるようになると、何をリクエストすべきなのかとか、会話の糸口をどこから見つけるのかや、女の子に対して自分の気持ちをどのように伝えるべきなのかとか、いろいろなものが見えてくるようになると思うんですよね。それこそが風俗ではもっとも大切なことだとも思うので、その点が意識出来るようになってくると、風俗の楽しさがより実感出来るようになるので自分の経験もまた、大切ですよ。

営業マンの日常生活

営業マンをしていますが、今の時代飛び込みなんて時代遅れだと思うんですよね。バブル期とかなら通用したかもしれないんですけど、今の時代はねぇ(苦笑)逆に考えて、いきなり目の前に営業に来た人間の話を信用するか?ってことですよ。だから営業の仕事もモチベーションは上がりません。ただ営業中は何をしているかとか聞かれないので、割と自由ではあるんです。だから風俗に行くことも多いですよ。むしろ週一くらいで行くようにしていますね。さすがに風俗のお金を経費としては計上していませんけど、モチベーションも低い自分の唯一の楽しみが風俗なんですよ(笑)コース次第ではあるんですけど、ホテル街であればデリヘルですし、風俗街なら普通にお店に入って楽しみます。心のどこかで「どうでもいい」という気持ちもあるので、もしも風俗がバレて解雇されたとしても、それはそれで構わないのかなって気持ちがあるので、あまり遠慮せず、楽しみたい時に楽しんでいます。